2010年09月25日

宇宙の一番星って何!?

<宇宙の一番星>131億光年先の銀河に 愛媛大などのグループが解明
毎日新聞 9月24日(金)15時11分配信

 地球から131億光年離れた銀河に、宇宙誕生の初期に生まれた「一番星」が含まれる可能性が高いことを、愛媛大と米アリゾナ大の研究グループが解明した。22日、金沢市で開かれた日本天文学会で発表した。

 これまでの研究では、宇宙は約137億年前に誕生。その1億〜数億年後に、水素とヘリウムだけからなる「初代星」が生まれた。初代星は太陽や地球など一般的な星と異なり、炭素など重元素を含まないことも分かっている。

 従来の可視光の探査では129億光年先までしか観測できなかったが、ハッブル宇宙望遠鏡に新たに設置された赤外線カメラを使い、昨年8月に海外の研究者が131億光年先の炉(ろ)座の方角で銀河を観測。研究グループで明るさなどの解析を進めたところ、重元素を含まない初期の星が存在することが分かったという。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100924-00000004-maiall-soci


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